
次回【札幌市・円山】視力回復体験会の開催日 10時~15時
2/7(土)・2/14(土)・2/19(木)・2/28(土)・3/14(土)・4/11(土)
ご予約は LINEで受付中(InstagramのDMでも受付可能)です。※予約制です。
当研究所の体験会では、60歳未満の方の約7割が、その場で「見え方の変化」を実感されています(個人差があります)。手術や薬に頼りません。
眼の奥の血流を促し、眼の柔軟性を取り戻すことで、視力回復をサポートします。近視・乱視・老眼でお悩みの方は、ぜひ一度ご相談ください。※初期の白内障・緑内障についても、予防が期待できるケースがあります。
対応するのは、元科学研究所グループリーダーで、現在は札幌で視力回復研究に取り組む代表の 矢ノ目匠冶です。
※効果には個人差があり、すべての方に同様の結果を保証するものではありません。まずは体験会でご確認ください。
※ご高齢の方、重い眼病をお持ちの方は、事前に医師へご相談ください。当研究所は病院ではなく、眼病の治療は行っておりません。視力回復の「サポート」を行う研究所です。
※ご高齢で重い眼病を患っている方については、眼科にご相談ください。
簡単なカウンセリング➡視力検査➡超音波投射➡眼球体操➡休憩➡施術後視力検査にて視力の回復を確認 ※前日までの完全予約制 10~18時
視力回復体験会の流れ 眼科では視力は上がりません!
簡単なカウンセリング➡
視力検査➡超音波投射
➡眼球体操➡休憩➡施術後視力検査にて視力の回復を確認


●人間の目は、近くのものを長時間見続けることで血流が低下し、眼の筋肉が緊張しやすくなります。特にスマホやパソコンを多用する現代では、毛様体筋がこわばり、水晶体の調節が戻りにくくなることで、近視・老眼・乱視・眼精疲労・かすみ目などの見え方の不調が起こりやすくなります。
●札幌でも増えている「スマホ老眼」や「デジタル眼精疲労」は、近距離での強制視覚作業が続くことで、毛様体筋が緊張し、調節力が低下し、脈絡膜の柔軟性も失われやすくなります。その結果、視力低下・ピントが合いにくい・目が重い・疲れやすいといった症状につながります。
●人類史上、これほど目に負担がかかる生活環境はなく、北海道・札幌でも多くの方がドライアイ・飛蚊症・かすみ・光が眩しいなどの悩みを抱えています。
●札幌健康改善研究所では、超音波を活用した独自メソッドにより、血流の巡りと柔軟性を整え、こわばった眼のコンディションを改善へ導くサポートを行っています。 近視・老眼・乱視・飛蚊症・白内障・緑内障の予防ケアとしてもご相談いただけます。
YouTubeでも視力回復に関する対談を公開しています(^_-)-☆

●手持式の眼科用超音波機器は、昭和37年に初期型が開発され、現在も厚生労働省が認可する医療機器として使用されている歴史ある技術です。
●厚生労働省承認の微弱超音波が、目のまわりや眼球、視神経周辺にやさしい刺激を与え、細胞レベルのコンディションを整えるサポートを行います。
●超音波とは、わかりやすく言えば「音の振動を利用した細かな刺激」で、目のまわりのケアに広く活用されています。
●健康な目の周波数に近い振動が共振し、見え方のコンディションを整えるサポートとして、視力の負担軽減・眼精疲労ケア・眼のコンディション維持に有効です。
●毛細血管のめぐりを促し、血流改善のサポートを行うことで、目のまわりのこわばりを和らげる働きが期待できます。
●目のコリをほぐし、水晶体のピント調節に関わる筋肉の柔軟性を整えることで、見え方のスムーズさをサポートします。





体験後・・・週1回以上を目安に通院することで、更なる回復が期待できます。眼に悪い現代の生活を続けると上がった視力が戻って行きますので継続的に通院を!
または、機械(最新型フタワソニック)を購入頂きご自宅で、ホームケア(LINEサポートあり)を行って頂くことで生涯に渡り目のケアをご自身で行うことが可能になります。
札幌健康改善研究所では、子どもから大人まで多くの方が 視力回復・視力改善・眼精疲労の軽減 を実感されています。
ここでは、実際に当研究所の視力回復メソッドを体験された方の リアルな声をご紹介します。
30代・女性|視力 0.3 → 1.0 に改善
長年パソコン作業で目が疲れていましたが、 超音波ケアと眼球体操を続けるうちに、 遠くの看板がはっきり見えるようになりました。 朝の目の重さもなくなり、仕事がとても楽になりました。
小学生・男の子|仮性近視の改善
学校の視力検査で引っかかり、メガネを勧められましたが、 こちらで体験したところ視力が回復。 本人も「黒板がよく見える!」と喜んでいます。 親として本当に安心しました。
50代・女性|老眼の改善
年齢のせいだと諦めていましたが、 超音波ケアで目の奥の疲れが取れ、 ピントが合いやすくなりました。 スマホを見るときのストレスが減りました。
40代・男性|眼精疲労の改善
長時間のデスクワークで目が重く、 夕方には視界がかすむ状態でした。 施術後は目が軽くなり、 仕事の効率が明らかに上がりました。
当研究所で視力が改善した方には、以下の共通点があります。
これらは 超音波ケア × 眼球体操 × 視生活改善 により 改善しやすい特徴があります。
当研究所の視力回復メソッドは、 厚生労働省認可の 眼科用超音波治療器 を使用し、
といった科学的効果が期待できます。
そのため、 手術なし・薬なしで視力改善を目指せる のが特徴です。
視力の変化は、体験するとすぐに実感できます。 お客様の声にもあるように、 多くの方が 1回目から視界の変化 を感じています。
そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。
A.子供の場合は、0.3くらいまでの場合仮性近視の可能性が高いので、当研究所の超音波メソッドでの改善事例は多く早期に効果が期待できます。
A.安全です。厚生労働省認可の医療機器であり、50年以上に渡り1件の事故もありません。安心してお使い頂けます。
A.個人差があるので一概には言えません。視力、年齢、症状によって大きく変動します。7割の方は1回で今よりも視力は実際に上がっていますのでまずは体験してみてください。
A.眼科医やメガネ屋の見解には諸説ありますが、大半の方は初めて眼鏡をかけると近視が進みます。特にメガネをかけて近くを見る行為が近視を進めます。近視進行抑制のために初めて眼鏡をかける際の視力は、0.7くらいになるように調整することを推奨します。


元科学研究所グループリーダーという異色の所長

一部SNSでのネーム:エル(eru)
最終学歴:札幌学院大学卒業
出身地:北海道札幌市
趣味:ロードバイク、野球、読書、量子力学、都市伝説、カフェ巡り
これまでの経歴:大手製造小売業にて、海外工場の品質管理指導。
・その後、千葉の科学研究所へ転職。工業製品の開発サポート、品質コンサルタント等を経験。
・2022年に起業のために退職し、札幌へ帰郷。2023年に札幌健康改善研究所を始動し、現在に至る。
自分の強み:好きなことに夢中になれる。分析力。
目指すビジョン:世に視力回復の重要性と可能性を拡大させる。
所在地 北海道札幌市手稲区前田
4名の施術風景
お客様 「これは、どういう仕組みですか?」
矢ノ目 「超音波で目の血流を上げています。
超音波が眼球、視神経、脳の奥まで届いています。
眼が硬くなっているからピント調節が上手くできて
いないんです。
柔らかくなってくれば、また、調節力が戻ってきます。」

